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<title>drecom_smooch_loveのブログ</title>
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<title>どういう気持ちなのでしょうか</title>
<link>http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4769800.html</link>
<description>お久しぶりです。

元気ですか？

わたしは、、元気かな。


この前、カレに伝えました。
メールでしかいえなかったけれど、
スキだということ。

そのときに
「smoochさんに、何かを求められても何もできません」
返事が来ました。

前の彼女と先日別れましたが、、
つくづ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2007-12-30T10:51:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>相談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color:#336600;">お久しぶりです。<br>
<br>
元気ですか？<br>
<br>
わたしは、、元気かな。<br>
<br>
<br>
この前、カレに伝えました。<br>
メールでしかいえなかったけれど、<br>
スキだということ。<br>
<br>
そのときに<br>
「smoochさんに、何かを求められても何もできません」<br>
返事が来ました。<br>
<br>
前の彼女と先日別れましたが、、<br>
つくづく1人でいたいと思いました。<br>
今は1人でいたいのです。<br>
<br>
誰かと一緒にいなくてはいけない、ということが<br>
重いのです。<br>
<br>
とメールが来た。<br>
<br>
<br>
わたしは、胸が締め付けられながらも<br>
「別に何かを求めてるわけじゃないんです」<br>
<br>
と強がりだったかもしれないけれど、<br>
言ってしまいました。<br>
<br>
<br>
この前、カレの家に言ったときにも<br>
同じことを言われました。<br>
<br>
そして何も求めていない、、、、とやっぱり強がりだったかもしれないけれど<br>
言ってしまったら、<br>
<br>
「なんだそれ、わけがわからないですよ」と、<br>
カレに言われました。<br>
<br>
話していたら終電がなくなって<br>
そのまま眠って<br>
眠っている間は<br>
カレはあたしの頭を撫でていてくれて、<br>
<br>
そのまま眠って、<br>
朝起きて、カレは仕事、あたしは家へ帰りました。<br>
<br>
そんなことはありましたが、<br>
クリスマスイヴは一緒にご飯を食べました。<br>
朝まで一緒にいました。<br>
<br>
わけがわからないのは、わたしだなと思いました。<br>
<br>
やっぱり彼は優しすぎる。<br>
<br>
それだけなのでしょうか？</span>
<!-- BASENAME=http://smooch-love.blog.drecom.jp/archive/34 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3724797&name=drecom_smooch_love&pid=4769800" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4769147.html">
<title>伝えてみた</title>
<link>http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4769147.html</link>
<description>伝えようと、歩きながら考えた

けれど、

そういう雰囲気にならなくて、、

言えなくて、
後悔。

バカ・・・。

でもそういう雰囲気じゃなかった！だけれど、
これを繰り返すのか。

そう思ったら
やっぱり伝えようと思って

メールで

　好き、でもちゃんと言葉で伝えたい...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2007-12-21T07:30:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>私事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[伝えようと、歩きながら考えた<br>
<br>
けれど、<br>
<br>
そういう雰囲気にならなくて、、<br>
<br>
言えなくて、<br>
後悔。<br>
<br>
バカ・・・。<br>
<br>
でもそういう雰囲気じゃなかった！だけれど、<br>
これを繰り返すのか。<br>
<br>
そう思ったら<br>
やっぱり伝えようと思って<br>
<br>
メールで<br>
<br>
<span style="color:#660066;">　好き、でもちゃんと言葉で伝えたい。<br>
<br>
　こんなに人を好きになったのに<br>
<br>
　伝えられないなんて</span><br>
<br>
と、伝えた。<br>
<br>
<br>
返事は、、、。<br>
<br>
また。。次回。
<!-- BASENAME=http://smooch-love.blog.drecom.jp/archive/33 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3724797&name=drecom_smooch_love&pid=4769147" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4769119.html">
<title>人生の中で好きって何回あるのかな？</title>
<link>http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4769119.html</link>
<description>
あたしは何故こんなにカレを好きなのだろう、と考える。

もちろん、好きなところをあげなさい、なんていわれたらたくさん言える。

話すと止まらないカレが好き、
小説の話を真剣にするカレが好き、
つまさきでリズムをつけて歩くカレが好き、
なんでも匂いを嗅ぐカレが好...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2007-12-14T08:08:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>相談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
あたしは何故こんなにカレを好きなのだろう、と考える。<br>
<br>
もちろん、好きなところをあげなさい、なんていわれたらたくさん言える。<br>
<br>
話すと止まらないカレが好き、<br>
小説の話を真剣にするカレが好き、<br>
つまさきでリズムをつけて歩くカレが好き、<br>
なんでも匂いを嗅ぐカレが好き、<br>
<br>
なんでも好きに繋がる。<br>
変なところも、あたしにとっては特別。<br>
<br>
　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/10.gif" alt="音符" border="0"><span style="color:#ff0066;">あたしがあなたを好きな理由１００個くらい正座してちゃんと言えるから</span><br>
<br>
YUKIちゃんの歌詞にもあるねぇ。<br>
<br>
最近、よく考えるのです。<br>
<br>
好き。<br>
<br>
家族や友達に対する好きじゃなくて、<br>
カレに対する好きは種類が違うもの。<br>
<br>
恋と愛がまざった好き。<br>
<br>
<br>
この好きという気持ちって、生きているうちに何回あるのかな？<br>
<br>
<br>
あたしは今までに本当に好きで付き合ったという人は、<br>
３人くらいで、、、<br>
付き合ってから「好き」という言葉をたくさん伝えられたと思う。<br>
<br>
付き合わないと好きという言葉は伝えてはダメなの？？<br>
<br>
<br>
もし人生６０年～７０年だとしたら、<br>
２８年生きてきて、もうすぐ半分到達する。<br>
<br>
そうすると、、その中で３回だけ！！<br>
<br>
そして、今、新たな好きというきもちが生まれている。<br>
<br>
なのに、、、伝えられないなんて淋しい。<br>
もったいないよ！！<br>
<br>
好きなんだ。<br>
好き。<br>
<br>
伝えなくちゃ。<br>
<br>
<br>
伝えなくてもカレは気付いているに違いない。<br>
だから伝えなくてもわかっているに違いないのに、<br>
それでもカレからは何も言ってきてくれないのは<br>
つまりはそういうことで、、、<br>
<br>
言ったら何かが終わってしまうかもしれない。<br>
<br>
それだけれど、、<br>
怖くて言えないって終わっていいのかな？<br>
<br>
好き。<br>
<br>
言わなくちゃもったいないな。<br>
<br>
人生でこれから、こんなに好きと思える人ができるかわからない。<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-size: 75%;"><span style="color:#990033;"><a href="http://blog.with2.net/link.php?550416" target="_blank">ランキングクリックしてれると嬉しいなぁ。</a></span></span><br>
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3724797&name=drecom_smooch_love&pid=4769119" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4769096.html">
<title>村上春樹を読む</title>
<link>http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4769096.html</link>
<description>村上さんの小説に出てくる女性は完璧すぎる。

抜群にタイミングがよかったり、
過食だったり、
太っていたり、
たまにはスタイルがよかったり、
ぐいぐいひっぱる性格だったり、

少し足りないと思える要素も、それもすべて１００％の中の
1部だったりするのだ。

男性を慰...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2007-12-05T19:36:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>小説</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color:#330099;">村上さんの小説に出てくる女性は完璧すぎる。<br>
<br>
抜群にタイミングがよかったり、<br>
過食だったり、<br>
太っていたり、<br>
たまにはスタイルがよかったり、<br>
ぐいぐいひっぱる性格だったり、<br>
<br>
少し足りないと思える要素も、それもすべて１００％の中の<br>
1部だったりするのだ。<br>
<br>
男性を慰めるのがうまかったり、<br>
おもしろいセリフを喋っていたり、<br>
<br>
完璧すぎるんだ。<br>
<br>
ダメなところも、すべてあわせて完璧すぎて、<br>
とってもうらやましい。<br>
<br>
あたしも、あなたのそうでありたいと思う。<br>
<br>
足りない部分もすべて、あなたにとっては１００％だと思える人になりたい。</span>
<!-- BASENAME=http://smooch-love.blog.drecom.jp/archive/31 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3724797&name=drecom_smooch_love&pid=4769096" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4769073.html">
<title>吐きそうだ</title>
<link>http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4769073.html</link>
<description>普通に2人であった。

散歩をして、歩いた。


告白するタイミングはなくって、、
最後まで何もいえなくて、ただ単に楽しく遊んだ。


手を繋ぎたくても、
それはできない。

「手、つないでい？」

って積極的にしてみたかったけれど、
喉まででかかった言葉は結局、胸の奥...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2007-12-03T08:32:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>相談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[普通に2人であった。<br>
<br>
散歩をして、歩いた。<br>
<br>
<br>
告白するタイミングはなくって、、<br>
最後まで何もいえなくて、ただ単に楽しく遊んだ。<br>
<br>
<br>
手を繋ぎたくても、<br>
それはできない。<br>
<br>
「手、つないでい？」<br>
<br>
って積極的にしてみたかったけれど、<br>
喉まででかかった言葉は結局、胸の奥にもどっていってしまう。<br>
<br>
「好きなんです」<br>
<br>
その言葉を思うたびに、<br>
胸がぎゅっと絞られるようになって、<br>
がんばって言葉に出したいのに、<br>
やっぱりダメだった。<br>
<br>
<br>
カレの気持ちを試している・・<br>
あたしが好きだって確信したい。<br>
<br>
それまで、怖くていえない。<br>
<br>
こんなに気持ちを伝えることが大変だなんて・・・<br>
<br>
<br>
ラブレターを書こうかなぁ・・・。<br>
<br>
ラブレターってどうなのかな。。<br>
<br>
<span style="font-size: 75%;"><span style="color:#990033;"><a href="http://blog.with2.net/link.php?550416" target="_blank">ランキングクリックしてれると嬉しいなぁ。</a></span></span><br>
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3724797&name=drecom_smooch_love&pid=4769073" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4769056.html">
<title>第三者的にみてみる</title>
<link>http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4769056.html</link>
<description>
付き合っていないのに、
カノジョと思えるような距離にいて、

だけれど、

　　　カノジョ

ではなくて、それはつまり、、

結局、そういうものなのだなぁと思うわけです。



こんにちは、みなさん！

冬って寒い。

当たり前のこと、言ってますけれど、
そういうことなの...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2007-12-01T07:38:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>私事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<span style="color:#330066;">付き合っていないのに、<br>
カノジョと思えるような距離にいて、<br>
<br>
だけれど、<br>
<br>
　　　カノジョ<br>
<br>
ではなくて、それはつまり、、<br>
<br>
結局、そういうものなのだなぁと思うわけです。</span><br>
<br>
<br>
<br>
こんにちは、みなさん！<br>
<br>
冬って寒い。<br>
<br>
当たり前のこと、言ってますけれど、<br>
そういうことなのです。<br>
<br>
気付けかなくても、当たり前のように近くにあること、<br>
<br>
それって、すばらしいことなのです。<br>
<br>
<br>
そういう、当たり前のことを美しくつづれるようになりたいし、<br>
写真に写していけることができたらなぁと思うし、<br>
<br>
毎日しっかりと、当たり前のように。。<br>
<br>
<br>
そして、恋することも当たり前なのだし、<br>
悩んだりすることも、つきものなのだから、<br>
もっともっともっと、前向きに・・気持ちよく、<br>
たまには気持ちよく悩んでみるのもいいのかもしれないね。<br>
<br>
ねぇ、恋するみなさん！<br>
<br>
そんな、朝の始まりです。
<!-- BASENAME=http://smooch-love.blog.drecom.jp/archive/29 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3724797&name=drecom_smooch_love&pid=4769056" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4769038.html">
<title>カレからの連絡。</title>
<link>http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4769038.html</link>
<description>
アレから、ついにカレから連絡があった。

「週末、ご飯でもいきましょ～」



　普通に会って、今までどおりお話して、、それでいいのかな。


　
やっぱり、、

　　　あたしの気持ちを伝えたほうがいいのかな。


　ぐらぐら、くらくら、
　　気持ちが、怖い。



メール...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2007-11-29T02:15:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>相談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color:#0066cc;"><br>
アレから、ついにカレから連絡があった。<br>
<br>
「週末、ご飯でもいきましょ～」<br>
<br>
<br>
<br>
　普通に会って、今までどおりお話して、、それでいいのかな。<br>
<br>
<br>
　<br>
やっぱり、、<br>
<br>
　　　あたしの気持ちを伝えたほうがいいのかな。<br>
<br>
<br>
　ぐらぐら、くらくら、<br>
　　気持ちが、怖い。<br>
<br>
<br>
<br>
メールはかなり減ったし、適当になったし、<br>
前とは違うのかもしれないね、飽きっぽいって言ってたし、<br>
飽きてきたのかも、あたしに。。。</span>
<!-- BASENAME=http://smooch-love.blog.drecom.jp/archive/28 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3724797&name=drecom_smooch_love&pid=4769038" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4769012.html">
<title>寂しさを耐えるために</title>
<link>http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4769012.html</link>
<description>わたしは考えます・・・

今、どうしたら良いほうに転ぶのかと。

そんなことばかり考えてしまって、、それはよくないとはわかっているのに。


実は片思いの相手の“カレ”は、ある友人に学生自体に貸した物を返すように言われていて、それを実家である埼玉に取りにいかなく...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2007-11-23T23:47:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>相談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[わたしは考えます・・・<br>
<br>
今、どうしたら良いほうに転ぶのかと。<br>
<br>
そんなことばかり考えてしまって、、それはよくないとはわかっているのに。<br>
<br>
<br>
実は片思いの相手の“カレ”は、ある友人に学生自体に貸した物を返すように言われていて、それを実家である埼玉に取りにいかなくてはいけない、どうしよう、と言っていた。<br>
<br>
それにしても実家は１時間～２時間で帰れて、月に１度か２度は帰る孝行息子なカレだし、いくらでも取りにいけるチャンスはあるのに、と思っていたら、<br>
<br>
最近、カレの友人から聞いたら、その取りにいかなくてはいけない物は、<br>
７年付き合った元カノの実家にあるのだという。。<br>
<br>
つまりは、わたしには実家にある、と言っていたのだけれど、<br>
そういう発言をしながらも頭の中では「元カノの家に取りにいかなきゃな」と<br>
考えながら発言していたのだなぁと思った。<br>
<br>
返してくれと言ってきた友人の女性がかなり強い女性らしく、<br>
「すげー返してくれって言われててさ、どうしても取りにいかないといけないんだよな～、どうしよ～」<br>
って言っていたのを、思い出す。。。<br>
<br>
あれは、友人に返してといわれて困っているのではなくて、<br>
元カノと本当に会いたくないからなのか、<br>
それとも、元カノと久しぶりにコンタクトを取るとどのようになるのか、<br>
いろいろ思い巡らせていた発言なのか。<br>
<br>
裏の心で、元カノとコンタクトを取る理由ができた！なんて思っていたらどうしよう・・・。゜(゜´Д｀゜)゜。<br>
<br>
<br>
<span style="color:#cc0033;">前にやっと聞けたことがあった<br>
「７年も付き合っていて、自然消滅なんてありえるの？」と。</span><br>
<br>
そしたら、<br>
<span style="color:#000099;">「いや、自然消滅じゃないとキレイに終われないというか、どっちかが連絡をしても、必ずケンカになるから、そんなのいやだから自然に連絡を取らなくなったというのかさ」</span>と、話してくれたことがあった。<br>
<br>
つまりは、「わかれよう」とお互い確認して別れているわけでもないし、<br>
７年一緒にいたのだから、久しぶりに会っても何ら変わらず話せて、<br>
「自然消滅」なんてなかったかのように、連絡もまた取り出すのではないか、<br>
そういうことを考えてしまう。<br>
<br>
こういうとき、その元カノにすでに新しく好きな人がいれば、、<br>
話は別だけれど。（女性って好きな人がいたら、元カレには無関心じゃないですか？）<br>
<br>
そして、この前の「情緒不安定で今、２人では会いたくない」というメール。<br>
<br>
元カノと何かあったからなのか・・・<br>
<br>
色々考えて考えて、、、<br>
決着をつけるべきなのか、<br>
<br>
前のような、縁側で日向ぼっこをする猫のような２人に戻るきっかけを待つのか・・・。<br>
<br>
迷い迷い・・・心が苦しいです。。。<br>
<br>
<br>
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3724797&name=drecom_smooch_love&pid=4769012" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4768989.html">
<title>ネガティブ思考</title>
<link>http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4768989.html</link>
<description>1つ前の日記であった出来事・・・・

あれがあってから、わたしと会えないのは、他の人と会っているからじゃないのかとか、

７年付き合っていて疎遠になった彼女と連絡をとったのではないかとか

わたしのことを嫌いになったのではないか、

そういうことばかり思って考えて...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2007-11-22T09:30:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>相談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[1つ前の日記であった出来事・・・・<br>
<br>
あれがあってから、わたしと会えないのは、他の人と会っているからじゃないのかとか、<br>
<br>
７年付き合っていて疎遠になった彼女と連絡をとったのではないかとか<br>
<br>
わたしのことを嫌いになったのではないか、<br>
<br>
そういうことばかり思って考えてしまいます。<br>
<br>
<br>
<br>
だから、嫌いになれたら楽なのに、<br>
忘れられたら楽なのに、<br>
カレのことを知らなかったときに戻れたら楽なのに、<br>
<br>
そんなことばかり思ってしまって<br>
<br>
今、カレに対して向かい合うことより逃げることを選んでしまいそうです。<br>
<br>
逃げてしまうべきなのか、<br>
今の時間で、もう一度見直してみて、<br>
カレへの想いを伝えるべきか・・・<br>
<br>
わかりません。<br>
怖いから。<br>
<br>
こんなカレだから告白しても、断られそうだし・・。<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_smooch_love/imgs/a/6/a6a5ae2a.jpg" class="photo" alt="img_2910a.jpg" border="0"></div>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4768961.html">
<title>助けてほしい・・・。゜(゜´Д｀゜)゜。</title>
<link>http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4768961.html</link>
<description>
「すみません、今、情緒不安定で、大勢で会うのはいいんですが、
　2人きりで会うというのは、避けたいです。自分のことで、たまに
　こうなるのです、申し訳ないのですが。」

というメールが来た・・・

これは、会いたくないっていうメールだけれど、

あたしだから？と...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2007-11-20T20:47:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>相談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color:#6600cc;"><div style="text-align: center;"><br>
「すみません、今、情緒不安定で、大勢で会うのはいいんですが、<br>
　2人きりで会うというのは、避けたいです。自分のことで、たまに<br>
　こうなるのです、申し訳ないのですが。」</span></div><br>
<br>
というメールが来た・・・<br>
<br>
これは、会いたくないっていうメールだけれど、<br>
<br>
あたしだから？ということなのかな。<br>
<br>
それとも、本当に情緒不安定なのかな・・・<br>
<br>
情緒不安定ならば頼ってほしいのに。<br>
<br>
<br>
友達の男の子には<br>
「男は１人になりたいって時もあるし、女の子みたいに、会えるときはいつも一緒に居たいとか、そういうの思わない人も多いし、、気にしなくていいんじゃない？」<br>
<br>
そういわれた。。<br>
<br>
前にカレに「いつも一緒に居てほしい。離れないでずっと近くにいてほしい」<br>
って言われて、<br>
「だからsmoochさんが淋しい時は、俺に言ってな」<br>
とか言っていたのに・・・。<br>
勝手だなぁと思うわけです。。<br>
<br>
あたしは、カレからきたメールで情緒不安定になってしまいました。<br>
そして、とてつもなく淋しいです。<br>
<br>
どうしたら、この気持ちから開放されるのかなぁ？<br>
<br>
<br>
こんな気持ちが続くなら、、このまま忘れて、カレじゃない人を好きに・・<br>
好きになれたら、楽なのに！<br>
単純な恋愛がしたくなってしまう。<br>
<br>
この状態でカレが「アイタイ」とかって言ってきてくれたら状況は<br>
ころっと変わるのに・・・。<br>
<br>
苦しい！苦しいよ～～！！！！
<!-- BASENAME=http://smooch-love.blog.drecom.jp/archive/25 -->
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</item>
<item rdf:about="http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4768937.html">
<title>６、あたしがアノ人を好きになる話</title>
<link>http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4768937.html</link>
<description>
初めて２人で会った日、
「女の子とこんなに楽しく遊べたのは２・３年ぶりでした。また遊んんで下さいね」
とメールがきてとっても嬉しかった。

わたしはカメラが好きで、保田さんのポラロイドカメラを見てから、
ポラロイドカメラに興味があって購入してしまった。

最初...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2007-11-19T08:26:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>あたしがアノ人を好きになる話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color:#660033;"><br>
初めて２人で会った日、<br>
「女の子とこんなに楽しく遊べたのは２・３年ぶりでした。また遊んんで下さいね」<br>
とメールがきてとっても嬉しかった。<br>
<br>
わたしはカメラが好きで、保田さんのポラロイドカメラを見てから、<br>
ポラロイドカメラに興味があって購入してしまった。<br>
<br>
最初はフィルムの入れ方がわからなくて、<br>
保田さんに電話してしまって聞いたりもした。<br>
<br>
そのときが始めての電話だったのだけれど、話につまることなく１時間くらい<br>
話をしてしまって、盛り上がりました。<br>
楽しすぎる・・・・！！<br>
<br>
このままいけば、完全に恋に落ちる、それは確信犯的な行動で、<br>
保田さんのことを好きになる準備を着実に、着実に、、<br>
していた。<br>
<br>
<br>
そして次のキッカケは「ポラロイドカメラの革の張替えをしたい」という要望を保田さんにした。それで日曜日のお昼から17時までならOKですよ、<br>
という返事がきて、保田さんの家に行った。<br>
<br>
２人でまったりと作業をして、男女を意識した行動は全くなくて、<br>
肩が凝ってるって言うから、マッサージをしてあげたりして、<br>
ちょっとだけスキンシップをして、ポラロイドカメラの革の張替えも終えて、<br>
時間になったので、そのまま電車に乗って新宿へ行った。<br>
<br>
このときはまっすぐで、、<br>
保田さんのことを好きになることしか、見えていなかった。<br>
<br>
好きになるってことで悩む、そんな日が訪れるなんて思っていなかったけれど、とにかくとにかく幸せを感じた。<br>
<br>
次会うのは、前に会ったメンバーで鎌倉へ写真へ撮りに行くという集まりでだった。<br>
張り替えた革のポラロイドカメラを持って、鎌倉へいった。<br>
８人で北鎌倉へ集合するのだけれど、<br>
鎌倉への電車の乗り換えがわからなくて、保田さんと一緒に向かった。<br>
<br>
「アヤもさ、集合するならみんなで新宿とかで集まっていけばいいのに、なんで北鎌倉集合なんだ」<br>
なんて保田さんは言っていた。わたしは、保田さんと２人で電車に乗れるのが嬉しかったけれど、、、<br>
そうじゃないんだなぁと、まだまだ好きになってもらえてないんだなぁと<br>
思ってしまった。<br>
<br>
決して、そういうわけじゃないのに、女の子ってそうやって思っちゃうよね。<br>
自分の気持ちと比べてしまうっていうか。。<br>
面倒な気持ちだけれど、大切な気持ち。</span><br>
<br>
<br>
<span style="font-size: 75%;"><span style="color:#990033;"><a href="http://blog.with2.net/link.php?550416" target="_blank">ランキングクリックしてれると嬉しいなぁ。</a></span></span><br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4768925.html">
<title>なんだよ・・・</title>
<link>http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4768925.html</link>
<description>今まで、結構頻繁に来ていたメールが、
突然へったし、
文章も突然短くなって・・・

このまま無くなってしまうのかな・・・
あたしもメールしないでおこう、傷つくのがいやだから、そう考えてしまう。

もしかしたら、もっと楽しい女の子が出来たのかもしれないなって
そん...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2007-11-18T10:23:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>私事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color:#33cc66;">今まで、結構頻繁に来ていたメールが、<br>
突然へったし、<br>
文章も突然短くなって・・・<br>
<br>
このまま無くなってしまうのかな・・・<br>
あたしもメールしないでおこう、傷つくのがいやだから、そう考えてしまう。<br>
<br>
もしかしたら、もっと楽しい女の子が出来たのかもしれないなって<br>
そんなことを思った。<br>
<br>
このまま<br>
忘れられてしまえたら楽なのに。<br>
<br>
突然、仕方の無い事情で、離れ離れになってしまえたら<br>
<br>
楽なのに。<br>
<br>
どうやったら忘れられるか、、、<br>
辛い時ってそんなことばかり思ってしまう。</span><br>
、<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_smooch_love/imgs/7/8/78ebe23d.jpg" class="photo" alt="img_3040a.jpg" border="0"></div><br>

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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4768914.html">
<title>５・追記・あたしがアノ人を好きになる話</title>
<link>http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4768914.html</link>
<description>保田さんは１８時きっかりにN駅に居た。（仮名だよ～）

最初に会ってから、初めて話すのに、突然２人というシチュエーション。

私はロングスカートで柄シャツで、東京でわかりやすく言うと裏原や高円寺系というか・・・そういう格好な私と・・・

一方、29歳の保田さんはオ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2007-11-16T10:40:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>あたしがアノ人を好きになる話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color:#990033;">保田さんは１８時きっかりにN駅に居た。（仮名だよ～）<br>
<br>
最初に会ってから、初めて話すのに、突然２人というシチュエーション。<br>
<br>
私はロングスカートで柄シャツで、東京でわかりやすく言うと裏原や高円寺系というか・・・そういう格好な私と・・・<br>
<br>
一方、29歳の保田さんはオーバーオールにハット。<br>
だからといってストリート系だとかそういうことではなくて、本当に不思議な感じと言うか。一般の社会人のオーラではない。失礼な意味ではなく、良い意味で。<br>
<br>
この時点では詳しくは聞いていないけれど、保田さんの友人の佐々木さんの話では小説を書いているというし。<br>
<br>
まったく話したことの無い人と２人で会うのは人生初めてかもしれなくて、とても緊張したけれど、いやな緊張ではなくてとっても気持ちの良い緊張だったことを覚えている。<br>
<br>
ご飯を食べるのだけれど、当てもなく歩くことになる。<br>
本当に。当てもなく。<br>
N駅から１５分以上歩いたところにある大きな公園に私は連れて行った。<br>
とても広くて前に来たときは冬で電線のない公園で凧揚げをしているおじいさんがたくさにて、楽しい気持ちになったのを覚えている。<br>
そこへ連れて行きたくなった。<br>
<br>
そしたら丁度夕陽が落ちるところで、キレイだった～<br>
<br>
夕陽でシルエットになる保田さん。<br>
<br>
思わず写真を撮った。<br>
<br>
わたしはカメラが大好きだから、普段から持ち歩くようにしている。<br>
<br>
そうやってふらりふらりと散歩をして、<br>
保田さんは「足、痛くないですか？歩かせてすみません」と言っていた。<br>
気を使っていたんだね。<br>
<br>
そして、わたしたちはご飯を食べに行って、<br>
お酒を飲んで、いろいろお話して、わたしは写真を見せたりした。<br>
<br>
共通点があまり無い人と、こうやってお話をするのは始めてだったけれど、<br>
話してみると好きなものが共通していて、嬉しい発見が多かった。<br>
<br>
その後はボーリングに行ったし、<br>
たくさん笑った。<br>
<br>
何もかも楽しくて、嬉しかったし、<br>
このまま気持ちが近付くのだと思った。<br>
<br>
そういう感じがしたから。。。<br>
<br>
だけど、簡単ではないんだね、、そういうものなのだね。。。</span><br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4768903.html">
<title>ａｉｋｏ「二人の形」</title>
<link>http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4768903.html</link>
<description>ﾊﾝｶﾁ1つ渇かないそんな心の中じゃ
見つかる物も見つかんないわ　少し暖めて下さい
あなたののどを流れる息にあたしの前髪が揺れる
季節が変わっても時が経ってもあなたのそばにいたい

あなたにはあたししかいないなんて
そんなことは到底言えないけれど
今のあたしにはあな...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2007-11-15T10:09:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>aiko歌詞</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div style="text-align: center;"><span style="color:#cc00cc;">ﾊﾝｶﾁ1つ渇かないそんな心の中じゃ<br>
見つかる物も見つかんないわ　少し暖めて下さい<br>
あなたののどを流れる息にあたしの前髪が揺れる<br>
季節が変わっても時が経ってもあなたのそばにいたい<br>
<br>
あなたにはあたししかいないなんて<br>
そんなことは到底言えないけれど<br>
今のあたしにはあなたしかいらない<br>
見えない気持ちを信じて言える<br>
あったかい夏の始まりそうなこの木の下で結ぼう<br>
<br>
愛する事も抱きしめる事も本当不器用で<br>
ずっと傷ついて　失って　ここまでやってきたのね<br>
両手にあまる程たくさんの恋をしたってそれは<br>
決して誇れる事じゃなくて悲しんでゆく事なのね<br>
<br>
あなたにはあたししかいないなんて<br>
そんな事は到底言えないけれど<br>
今のあたしにはあなたしかいらない<br>
見えない気持ちを信じて言える<br>
雨が降ったらはぐれないように指の間握ろう<br>
<br>
たとえ夜明けがない雲も切れない<br>
そんな空の下でも<br>
手を引くあたしに笑ってついてきてくれるそれが2人の形<br>
<br>
あなたにはあたししかいないなんて<br>
そんな事は到底言えないけれど<br>
今のあたしにはあなたしかいらない<br>
見えない気持ちを信じて言える<br>
あったかい夏の始まりそうなこの木の下で結ぼう<br>
手を引くあたしに笑ってついてきてくれるそれが2人の形 </div><span style="color:#cc00cc;"></span></span>
<!-- BASENAME=http://smooch-love.blog.drecom.jp/archive/21 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3724797&name=drecom_smooch_love&pid=4768903" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4768862.html">
<title>５　あたしがアノ人を好きになる話</title>
<link>http://smooch-love.dreamlog.jp/archives/4768862.html</link>
<description>５月にメールを交換して、何かキッカケを作ってはメールをしていた。

もう、好きになっていることがわかって、
気持ちが本当なのか確かめるために、積極的にメールをしていた。
（こういうときありませんか？）

どうやらこのとき、カレは「なんでこんなにメールくるんだろ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2007-11-14T10:22:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>あたしがアノ人を好きになる話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[５月にメールを交換して、何かキッカケを作ってはメールをしていた。<br>
<br>
もう、好きになっていることがわかって、<br>
<span style="color:#660066;">気持ちが本当なのか確かめるために、積極的にメールをしていた。</span><br>
（こういうときありませんか？）<br>
<br>
どうやらこのとき、カレは「なんでこんなにメールくるんだろ、どんな人なんかなぁ」と同じ職場の人に「smoochさんってどんな人？」と聞いていたみたい。<br>
<br>
その友達もよりによって「smoochさん、オレもよくメールくるよ」<br>
なんて応えたみたいで・・・・・・<br>
<br>
そういう女なんだ、みたいなイメージやったらしい。<br>
<br>
カレは小説を書いていて、読むことも好きだったみたいだから、<br>
ブックカバーもつけていない本を見て、ブックカバーを作ってあげることにした。<br>
<br>
『ブックカバーいりませんか？』とメールしたら<br>
『いただけるものなら、ぜひ！』と返信がきて飛び上がるくらい嬉しくて<br>
超気合いれて作り始めたけど、普通につくった（笑）<br>
<br>
裁縫だけは得意だったから・・・<br>
<br>
<br>
そうやって、わたしはじぶんの気持ちを確かめるべく、<br>
<br>
本当に好きなのかな？もう失敗したくないの！！！とカレに近付き始めたのでした。
<!-- BASENAME=http://smooch-love.blog.drecom.jp/archive/19 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3724797&name=drecom_smooch_love&pid=4768862" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>

